KSK・I 社会の一員となる

こんにちはゆめゆめの佐藤です。

突然ですが、社会人ってどういう人を指すのでしょうか?

ということで、ちょっと調べてみました。

一般的に社会人とは学校教育を終えて社会の一員として経済活動に参加し、
社会的責任を担う立場にある人のことをいうようです。

そして、社会人の振る舞いには就労以上の意識と行動の変化が求められる
というのです。

また、大人は年齢で決まり、社会人は行動で決まるのだそうです。

ご存じのとおり、ゆめゆめでは、「おはようございます」「ありがとうございます」
「お疲れさまです」などの基本の挨拶とその場にあった振る舞いを身につけるために
利用者さんはもとより支援員もいっしょに考え、学び、実践しています。

なので、KSK・I も「明るい挨拶がいいね!」「丁寧な文字のお礼状がうれしい」などの
声をよくいただいています。

KSK・I作 お元気ですか

それだけではありません。
KSK・Iは事業所にいらした方にその場に適したことばでコーヒーをおススメしたり、
大きな音が苦手な利用者さんが通所されているときには鉛筆削り器を使うのを控える
という配慮もできるようになりました。

これはもう KSK・Iは社会の一員として活躍しているといえますよねぇ~

えっ!? まだまだ・・・

でも大丈夫 みなさまからのいいね!を受けて、KSK・Iはもっともっと
変化・進化していくでしょう!!

みなさん 応援よろしくお願いします!!

それでは また

福祉工房ゆめゆめ 佐藤寿恵

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この記事を書いた人

佐藤寿恵のアバター 佐藤寿恵 施設長

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